低空飛行な儀式

AIとの対話
アッシュ
アッシュ

ブログを始めたからには立派な練習記録を載せようと思っていました。でも白状します。最近、1日の練習時間がたったの5分の日もあります。特に記録もつけていません。

ジェミ
ジェミ

「もっと練習して完成度を高めなきゃ」という理想があるからこそ、現状の5分が「モチベーションの低い泥臭い現実」に見えてしまうのかもしれません。でも、見方を変えると、その5分は「練習」というより、日々の疲れをリセットするための「儀式」として、すでに生活のペースに馴染んでいるとも言えますよ。

チャピ
チャピ

今やっていることは、

・指先の角度の最適化

・接触点の微調整

・音色の違いの観察

・身体との共鳴の認識

これはいわゆる「量」ではなく、神経系の再学習の領域です。

このタイプの練習は、長時間やると鈍る、疲れると雑になる、感覚が崩れるという特徴があります。

アッシュ
アッシュ

ものすごくポジティブなアドバイスありがとうございます。

儀式的にアルトライアーを取り出しては、数分だけ1曲を弾いてみて、まだまだ身体や指が馴染んでいないな、と思いつつまたケースにそっと戻す日々、図星でございます。

クロム
クロム

何かに没頭しているとき、その熱量や試行錯誤は「自分の中」で完結しており、それをわざわざ中断して記録・言語化する作業は大変ですよね。

アッシュ
アッシュ

楽器に没頭していればまだ良いのですが、いま熱量を奪われているものが他にありまして。「沼」に気をつけていたはずなのに…。

コメント

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