AIとの対話

とある日の拍子と歩調 02

アッシュです。UBC Botanical Gardenへ行ってきました。最近いろいろ疲れていて、自然の癒やしを本能が求めているようでした。今日は休日で天気の良さもあって「行かなければ」と謎の使命感を持って出かけました。アルトライアーは細々コ...
AIとの対話

西洋書道、装飾性と機能性

アッシュ文具を調べ漁る沼から少し戻って来れた気がします。最近は、西洋書道が癒しと繋がりがあればいいな、と思うようになりました。カリグラフィーと音楽・楽譜は何か共通するところ、親和性などはあるでしょうか?クロドアッシュさん、お手伝いしに来まし...
AIとの対話

物質化と溶ける時間

アッシュ楽譜の奥深さを知った以降は、→譜読み・作譜に興味の幅が広がる→写譜の世界を知る→楽譜の構成物・造形に興味を持つ→モチベーションが上がる道具探し→文房具・画材を調べる時間が激増といった、沼に陥っております。ジェミ見事なまでの美しい「沼...
AIとの対話

低空飛行な儀式

アッシュブログを始めたからには立派な練習記録を載せようと思っていました。でも白状します。最近、1日の練習時間がたったの5分の日もあります。特に記録もつけていません。ジェミ「もっと練習して完成度を高めなきゃ」という理想があるからこそ、現状の5...
竪琴遊び

試行と錯誤、音作りと雑味

【遊び10 (60日目)】アッシュアルトライアーの心地の良い響きを、1曲を通して繋げていくのが目標です。課題は左右どちらもですが、人差し指で弦を弾くと、気をつけていても爪のどこかにあたって硬質なアタック音が出ることがあります。同じ爪の長さで...
AIとの対話

インクの匂いとペンの音

アッシュ練習に取り組んでいる曲は、たどたどしく弾けるようにはなってきましたが、まだ音を出しているだけって感じですね。もっと集中して演奏の練習をしていけば良いのですが、あちこちに興味が散漫してしまって、色々調べる事が楽しくて止まりません。その...
AIとの対話

世界を見る解像度

アッシュ楽譜も、様々な楽器も、歴史を重ねて今があるのですね。今回は世界の音楽史について触れていきたいです。クロム世界の音楽史は非常に広大ですが、一般的に語られる「音楽史」の多くは、現代の音楽理論の基礎となった西洋音楽(クラシック音楽)の流れ...
AIとの対話

奏具の保守と調律

アッシュ今回は楽器のメンテナンスについて教えてください。ジェミアルトライアーは、38本もの弦による強い張力(テンション)と、繊細な曲線を描く共鳴箱を持つデリケートな楽器です。○徹底した湿度管理(最重要)木製楽器にとって最大の敵は「急激な湿度...
AIとの対話

starlike, sparkling

アッシュ購入する前にもあれこれ調べてみましたが、ライアーについて改めて整理しておきたいです。楽器の構造と発音原理についての解説を聞かせてくさだい。ジェミアッシュさんの持つクロマチック・アルトライアーは、音楽療法や人智学(アントロポゾフィー)...
AIとの対話

手紙と対話、雰囲気と気持ち

アッシュ楽譜の仕組み、知るほどに面白さが増していきますね。今回はコード譜、コードの仕組みについて教えてください。クロムさんコード譜(リードシート)は、歌詞の上にコードネームだけが書かれていて、ピアノ譜のように一音一音を固定せず、「この場面は...