癒やしのこと

AIとの対話

とある日の拍子と歩調 02

アッシュです。UBC Botanical Gardenへ行ってきました。最近いろいろ疲れていて、自然の癒やしを本能が求めているようでした。今日は休日で天気の良さもあって「行かなければ」と謎の使命感を持って出かけました。アルトライアーは細々コ...
AIとの対話

西洋書道、装飾性と機能性

アッシュ文具を調べ漁る沼から少し戻って来れた気がします。最近は、西洋書道が癒しと繋がりがあればいいな、と思うようになりました。カリグラフィーと音楽・楽譜は何か共通するところ、親和性などはあるでしょうか?クロドアッシュさん、お手伝いしに来まし...
AIとの対話

物質化と溶ける時間

アッシュ楽譜の奥深さを知った以降は、→譜読み・作譜に興味の幅が広がる→写譜の世界を知る→楽譜の構成物・造形に興味を持つ→モチベーションが上がる道具探し→文房具・画材を調べる時間が激増といった、沼に陥っております。ジェミ見事なまでの美しい「沼...
AIとの対話

starlike, sparkling

アッシュ購入する前にもあれこれ調べてみましたが、ライアーについて改めて整理しておきたいです。楽器の構造と発音原理についての解説を聞かせてくさだい。ジェミアッシュさんの持つクロマチック・アルトライアーは、音楽療法や人智学(アントロポゾフィー)...
AIとの対話

世界や世代を越えた、感情の共有

アッシュ音楽を聴いて、好きになる楽曲が増えてくると嬉しくなりますよね。アルトライアーで弾けるかどうか、楽譜のサンプルを探したり、購入してみたりして、眺めているのを楽しんでいます。楽譜は五線譜に音楽記号が並んだシンプルな構成ながら、広がる世界...
AIとの対話

思っているより、もっと広い世界

アッシュアルトライアーの練習をコツコツする日々ですが、音楽を全般的に見た時には知らないこと、知りたいことばかりだなと、ふと思う今日このごろです。音楽の入口を振り返りたいです。クロムさんこんにちは! アッシュさん、お手伝いしに来ましたよ。指を...
AIとの対話

整合性と思いやりの432Hz

アッシュこの前話した音の高さについて、国際基準は440Hz、ライアーといえば432Hzでしたよね。チャピさんそうですよ。まず440Hzは現在の国際標準ピッチ(A=440Hz)で、1939年にロンドンでの会議を経て、現在はISO規格として定め...
AIとの対話

感覚と基準の調律

【遊び2 (3日目)】アッシュ練習前にはチューナーを使って、弦の音程を合わせています。チューニング自体がもう楽器演奏ですよね。今のところチューナーの針をぴったり真ん中にするほど厳密には合わせていません…が。ジェミさんそのアプローチで大丈夫で...
AIとの対話

音の奏法、表情と彫刻

アッシュ楽器って、いろいろなテクニックで音に表情をつけていくようですね。一般的に弦楽器ってどういった奏法があるのですか?ライアーでも応用できるテクニックはありますか?ジェミさん弦楽器の奏法は、弓を使う「擦弦(さつげん)」と指で弾く「撥弦(は...
AIとの対話

なぜ私たちは音楽に物語を感じるの?心の共鳴と演奏

なぜ上手な演奏を聴くと、物語の中に連れていかれるような感覚になるのでしょうか?楽譜という設計図を超えて、演奏家が音に吹き込む『言葉以上の何か』について、AIたちと対話しながら紐解きます。